AI Systems Company

AIで、経営と業務を
まるごとシステム化。

株式会社bipeは、AIを活用して企業の経営・業務オペレーションを再設計し、広告運用・メディア・SaaS開発まで一気通貫で支援する会社です。

AI業務オーケストレーションのダッシュボードモック

事業内容

AI業務設計

業務フローを可視化・分析し、AIを活用できるオペレーションへ再設計。効率化と品質向上を両立します。

広告運用

戦略設計からクリエイティブ制作、運用・改善まで一気通貫で支援。データドリブンな運用で成果を最大化します。

メディア運営

SEO・コンテンツ戦略でオーガニック流入を拡大し、ファンが集まるメディアを構築・運営します。

SaaS / AI開発

自社プロダクトやクライアントのプロダクトを企画・開発。AIを組み込んだ価値ある体験を実現します。

業界別の相談例

まだ要件が固まっていなくても大丈夫です。自社の業務に近いところから、AI化できる範囲を一緒に整理します。

医療・介護

記録や請求まわりの確認を、もう少し軽くしたい

こんなご相談
日々の記録、請求前チェック、家族・利用者対応が積み重なり、管理者の確認時間が足りなくなっている。
一緒につくる仕組み
記録の要約、未入力の確認、請求前チェックリスト、問い合わせの一次整理から小さくAI化する。

忙しい現場でも、確認すべきことが自然に見える状態を一緒につくります。

不動産・住宅

反響対応や追客を、もっと気持ちよく回したい

こんなご相談
ポータル反響、LINE、電話、内見調整、広告レポートが分かれていて、対応の優先順位が見えにくい。
一緒につくる仕組み
反響の温度感整理、返信文面の下書き、内見候補の整理、媒体別の改善メモをまとめる。

営業が「今向き合うべきお客様」に集中しやすい流れを設計します。

EC・D2C

広告と商品改善を、感覚だけに頼らず進めたい

こんなご相談
広告成果、商品別の利益、レビュー、LP改善が別々に見えていて、次の打ち手に迷いやすい。
一緒につくる仕組み
広告データと商品データをつなぎ、レビューから訴求・LP・クリエイティブの改善案を整理する。

売れている理由と直したいポイントを、チームで見ながら改善できます。

士業・バックオフィス

書類確認や顧客対応を、安心して任せられる形にしたい

こんなご相談
顧客ごとの書類状況、確認事項、返信履歴が担当者の中に残り、進捗確認に時間がかかっている。
一緒につくる仕組み
書類ステータス、確認事項、返信案、次アクションを案件ごとに見える形へ整理する。

担当者が忙しい時でも、チームで状況を追いやすい業務フローに整えます。

人材・教育

一人ひとりに合わせたフォローを、無理なく続けたい

こんなご相談
面談メモ、応募状況、学習進捗が散らばり、個別フォローの質が担当者の経験に寄りやすい。
一緒につくる仕組み
面談要約、状態分類、次回提案、フォロー文面の下書きをAIで支える。

担当者の良さを活かしながら、提案やフォローの準備時間を軽くします。

SaaS・BtoB

顧客の声を、プロダクト改善にちゃんと活かしたい

こんなご相談
商談メモ、問い合わせ、解約理由、開発要望が分かれていて、改善の優先順位を決めにくい。
一緒につくる仕組み
顧客の声を分類し、営業・CS・開発が同じ目線で見られる改善リストにまとめる。

受注や継続につながるテーマを、チームで選びやすくします。

数字で見るbipe

50+

支援プロジェクト

多様な業界・規模のプロジェクトを継続的に支援しています。

4

事業領域

AI業務設計・広告運用・メディア運営・SaaS/AI開発を横断。

0→1

構想から実装まで

戦略設計から開発・運用改善まで一気通貫で伴走します。

1社ごと

個別設計

既存業務と体制に合わせ、AI活用の導入設計を行います。

Vision

人が判断し、
AIが実行する組織へ。

私たちは、AIを「置き換え」ではなく「増幅」のテクノロジーと捉え、人の意思決定を支え、業務を正確かつ高速に実行する仕組みをつくります。

経営から現場まで一気通貫でシステム化し、企業の成長を再現性のある形で支援していきます。

会社名
株式会社bipe
代表者
大久保裕次郎
所在地
〒142-0043
東京都品川区二葉3丁目23番
事業内容
AI業務設計 / 広告運用 /
メディア運営 / SaaS・AI開発
対応領域
戦略設計 / 業務設計 / データ分析 /
開発 / 運用・改善
設立
2023年7月
資本金
1,000万円
取引銀行
みずほ銀行 / 三井住友銀行